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信州大学医学部附属病院 がん総合医療センター 市民公開講座「がん治療における分子標的治療薬の意義」

更新日:2009年09月08日    掲載日:2009年09月08日


■開催日時

開催日:2009年09月21日(月) 
開催時間:13:30〜16:45


■会場

長野県松本勤労者福祉センター 大会議室


■講演内容

演題1: がん治療における分子標的治療薬の意義 乳癌領域
講師: 信州大学医学部附属病院 乳腺・内分泌外科 准教授 伊藤 研一
演題2: がん治療における分子標的治療薬の意義 大腸癌領域
講師: 信州大学医学部附属病院 消化器外科 助教 石曽根 聡
演題3: がん治療における分子標的治療薬の意義 肺癌領域
講師: 国立がんセンター研究所腫瘍ゲノム解析・情報研究部 特定研究員 神田 慎太郎
演題4: がん治療における分子標的治療薬の意義 血液悪性腫瘍領域
講師: 信州大学医学部附属病院 血液内科 助教 伊藤 俊朗


■申し込み

事前申し込み不要


■参加費

無料


■その他

分子標的治療薬の登場によりがん治療が進歩しています。乳がん・大腸がん・肺がん・血液悪性腫瘍の治療に使われている分子標的治療薬の解説と治療の実際について分かりやすく解説します。

詳しくは、PDF:385KB、または外部サイトへのリンク信州大学医学部附属病院のホームページの「病院からのお知らせ」をご覧ください。


■問い合わせ先

事務局 信州大学医学部附属病院 医事課医事係 担当:村井
 電話:0263−37−2755


主催:信州大学医学部附属病院 がん総合医療センター
後援:信州大学医学部がんプロフェッショナル養成プラン、長野県衛生部、松本市、松本市医師会、安曇野市医師会、大北医師会、塩筑医師会、木曽医師会



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